都心はタワマンで人口回復! ather 勝手な大家塾 2019年6月10日2019年9月3日タワーマンション, 人口回復 東京都中央区の人口は、昭和28年が17万人でした。 それから人口減少が始まり、平成9年には7万人。 そこから回復し、平成31年には16万人です。人口が回復しました。 この回復は「容積率緩和におけるタワーマンション」 のおかげです。 あの30階建てや50階建ての巨大な建物です。 中央区は人口増を目指して平成5年に住宅系の容積率を1.5倍に緩和し、高層マンションを呼び込み人口を回復させました。